ガウディの栞展-ガウディ没後100年
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期間:2026.7.1(水)~12.25(金)
常設展「ガウディの栞展―ガウディ没後100年」を開催します。
1882年に始まった建築は、140年以上の時を超え、今なお人々の手によって受け継がれています。自然を愛し、光を建築へと織り込んだアントニ・ガウディ。没後100年を迎えた2026年には、サグラダ・ファミリアの中心となる「イエスの塔」が完成し、ガウディが構想した建築は大きな節目を迎えました。
中川運河しおりのアトリエでは、この節目の年に、ガウディの美意識を映した栞を展示しています。



